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費用対効果

・快適エコリフォーム

・窓で断熱

・床で断熱

・天井で断熱

・フルスペック
  リフォーム

・介護

・太陽光発電







「不満と不安を解決します」


住まいに関する、不満と不安をお聴かせください。

それらを解消できる提案を行うプロと、

その提案を実現するプロがいます。


例えば、

名古屋市N様

使いづらい間取り。壁と段差だらけで
「転ばないか?」と・・・。



を取ってしまうことで動きやすく、
また段差のなくなりました。
また光を遮る壁がなくなり
明るくかりました。


名古屋市K様

護を考慮していない家で、
介護が必要になりました。




手すりの設置や段差の解消などの
リフォームには介護保険により
最大で18万円が補助されます。







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真摯なプロフェッショナルであり続けること

 私たちは、家族のために本気で家づくりを考えている皆様と、はじめに次のお約束をさせていただき

ます。『私たちは建築のプロとして、売り手都合の一方的な情報発信、お客様や社会のためにならないよ
うなご提案、筋の通らないことは絶対にいたしません!』


 さて、お客様に対して、真摯であることは、建設会社としての最低限の責務とも言えますが、誠に

残念なことに、住宅業界は、まだそこにさえ至っていないのが現実です。お客様が望むからいいかと

いう妥協、やり慣れたまたは、やりやすい方法であるが故という妥協、流行だからという妥協、契約を

急ぐが故の妥協…。そういった数々の建築業界の『妥協』にさらされることなく、知りながら害をなす

ことは絶対にしないという信用を与えられ、納得したうえで工事をされた方がどれだけいるだろうかと、

私は常々思います。「知りながら害をなすな」、それこそが我々の責任です。弊社は、プロとしての

技術発揮と誠実な取組みによって、ご縁をいただいたお客様の本当の笑顔を糧とし、業界の誤った状況

を変えていきたいと考えております。人の目を気にするのではなく、住まい手自身が感じる価値観に、

納得と安心をプラスさせていただき、『住まう人が生活に価値を感じる』家づくりのお手伝いをさせて

いただきたい。


 皆様のお役立ちのため、弊社の姿勢をもう少し具体的にお伝えしたいので、以下、お読みいただけれ

ば幸いです。

 

 住まい手自身が自由に情報を集められる時代となった一方で、現在は情報過多という弊害を生み出し
ております。家つくりは大きな買物ですから、誰しも失敗したくありません。その気持ちのあまり、正しい情
報を求めてネット検索等を行いますが、実はそこに落とし穴が潜んでいるのです。どの会社も、「ウチの○
○工法はすごい」等と言い、ごく表面的な技術面ばかりをアピールしています。チラシもネットも「自社都合
情報の洪水」ですので、いつしかお客様は、家づくりにとって何が必要なのかがわからなくなってしまうの
です。挙句、「売り手都合」の罠に巻き込まれてしまっている方々のお住まいを、リフォーム工事や、改修
相談などで多く見てきましたので、そうした過ちをあなた様には踏んでほしくないと考えるのです。


 それではなぜ、こんなことがいつまでも繰り返されるのでしょうか。それは、建築会社の大半が、お客様
の生活などより優先して、家という「モノ」を主役にしているからです。しかし、住まい手が心の底で求めて
いるのは、モノではなく幸せな生活、つまりは自分にあった家をつくることで生まれる「コト」である、という
ことではないでしょうか。見栄え良く広いリビングよりも、家族が集うことを楽しむ時間の方が価値を持つこ
とがあります。カタログなどにはあらわれない、数々のそうした場面を、私たちはご縁をいただいたお客様

とともに経験してきました。つまり、「お客様が何を欲しいと感じるか」という物差しを常に大切にしたいと考
えています。


 あなたやあなたの家族にとって何が必要で、それを実現する住宅というハコに対して、「何を求める

べきなのか」プロフェッショナルとしての判断と提案、そして真摯な対話に取組むことが、私たち

葵建設の姿勢です。


「30年後にあなたの家は価値を保ち続けていられるでしょうか?」


 その問いに、迷うことなく「はい!」とこたえていただけるような家づくりを。

さあっ、いっしょにはじめませんか。




株式会社 葵 建 設   代表取締役  岩塚 真